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児童ポルノ悪質業者 「厳しく責任追及を」 警察庁長官(産経新聞)

 警察庁は21日、東京都内で都道府県警の少年課長らの会議を開き、インターネット上にはんらんする児童ポルノ対策として、安藤隆春長官が「事業者への画像の削除要請を徹底し、悪質な事業者に対しては厳しく責任追及を」と指示した。

 安藤長官は、児童ポルノは「一度ネット上に流出すれば、被害児童は将来にわたって精神的苦痛を受け続ける」と述べ、取り締まり強化を求めた。政府は、拡散を防ぐため掲載サイトへの接続を強制的に遮断する「ブロッキング」導入を検討、接続業者などの団体が今年度中の自主的な実施を検討している。

 一方、安藤長官は続発する児童虐待について「児童相談所に立ち入り調査や一時保護を働き掛けたり、積極的に事件化し、被害児童の安全を最優先して対応」するよう要請した。

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バカラ賭博の経営者逮捕 警視庁(産経新聞)

 雑居ビルでバカラ賭博を行っていたとして、警視庁組織犯罪対策4課は賭博開帳図利の疑いで、埼玉県朝霞市仲町、カジノ店経営、古賀雄一容疑者(37)を逮捕した。同課によると、古賀容疑者は調べに対し「間違いありません」と容疑を認めている。

 同課の調べによると、古賀容疑者は星野真容疑者(35)=同容疑で逮捕=ら10人と共謀し、今月11日、東京都渋谷区道玄坂の雑居ビル6階のカジノ店でバカラ賭博場を開き、客から手数料名目の金を集めた疑いが持たれている。

 売上金の一部は暴力団の資金源になっていた可能性があるとみられる。

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徳島県が防災・安否確認「すだちくんメール」開始(産経新聞)

 徳島県は10日、ネット検索大手「ヤフー」(東京都)の「Yahoo!メール」を活用し、災害発生時に家族や友人らの安否確認ができる県民向け防災サービス「安否確認メール」(通称・すだちくんメール)の運用を始めた。ヤフーメールを活用した自治体の防災サービスは全国初という。

 近年に発生が予想される南海地震への危機意識の高まりを受けて導入。電話が不通となった場合でも家族や近所のグループ単位での安否確認が可能になる。県としても有事の際の安否確認を円滑にし、被災の大きい地域の早期支援につなげることができる。

 県のホームページ上で申し込みを受け付ける。安否確認の際に活用する「@ourtokushima.jp」のメールアドレスが発行され、利用者が家族やグループで登録すれば、災害時に県から安否確認を求めるメールが届き、携帯電話やパソコンから被災状況などを打ち込むと、各グループの専用掲示板で互いの安否確認できる。

 利用無料。問い合わせは県南海地震防災課((電)088・621・2281)。

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